2009年4月10日 (金)

CPhI Japan 東京ビックサイトに参加します。

ジュピターバイオサイエンス

期間: 2009年4月21日から23日まで

場所: 東京ビックサイト K-04

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2007年4月23日 (月)

CPhI Japan に参加

Dscf0034 4月18-20日まで東京有明の東京ビックサイトにて行われたCPhIにインドジュピターバイオサイエンス本社及び㈱ジュピターバイオサイエンスジャパンは共同にて出展いたしました。本年度は6回目の参加となり、今までになく多くのご訪問者を受け入れることができました。その中で特徴的なことは、過去に引き合いが多かった保護アミノ酸などのアミノ酸誘導体の引き合いが好調であり、その中でもライバルの中国での入手が困難である、D体のアミノ酸に対する問い合わせが多数ありました。ジュピターバイオサイエンスにては昨年度のインドAPI大手のAurobindo社との事業提携を手始めに同D体製造の為の合成アミノ酸工場またそれに付随する酵素培養設備の整備を進めてまいり、現在安定的に各種D体アミノ酸の供給が工業的に可能な状況となっております。また従来からFMOC,BOZ、Zの保護基の自社製造を行っており、これによりD体については世界でも珍しい自社にて一貫生産できる体制を整えたことになります。今後も業界の方々の種々お問い合わせをお待ちしております。

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2007年4月12日 (木)

CPhI Japanに出展致します

Images_13 来る4月18日から20日まで東京ビックサイトにて開催される、CPhIジャパンにジュピターバイオサイエンスは6年連続で本年も出展いたしますので、ご来訪をお願いします。ブース番号はL-1です。2006年6月の㈱ジュピターバイオサイエンスジャパンの設立以来、業界の方々の数々のご支援を頂き、日本でも十分に市場性があると弊社は判断しており、今年度より㈱ジャパンケム及び三木産業株式会社とのパートナーシップを強化し、また今後は日本ペプチド学会との交流をより密接にすすめ、学究界の皆様にもより安価でより高品質なペプチド及びその原料や誘導体を提供していく仕組みづくりを進めたいと思っております。そのためにも今回の出展は大いに役立つものと期待しておりますので、是非ご来訪いただくようにお願い申し上げます。

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2007年1月 8日 (月)

第一回インドペプチド学会にJPSの木曽会長のご来賓としての参加が決定

Images_3 昨年度正式に発足しました、インドペプチド学会(IPS)では予てより同学会のモデルでもあり、世界の学会の重鎮でもあられる日本ペプチド学会の皆様のご来訪をお願いしてまいりましたが、今般念願が叶い、日本ペプチド学会の木曽会長様がお忙しいところにも関らず、お時間を調整して頂き、ご参加いただけることになりました。これに対してIPS及びジュピターバイオサイエンスより心より感謝の意を表しさせていただきます。

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2006年11月24日 (金)

JAL VIHARでおまちしております。

27日に化学工業日報の訪印団の方々をお招きするレストランが、下記の通り決まりました。

H12buddhastatue31 Restaurant:  JAL VIHAR

場所は風光明媚なHussain Sagar Lakeです。(左写真)

http://www.aptourism.com/apservlets/jsp/iplaces3.jsp?infoId=14&THEME=Lakes%20&%20Rivers&LOCATION=Hyderabad&DISTRICT=Hyderabad

1830に投宿されているTAJホテルにバスでお迎えにあがりますので、ロビーにご参集の程よろしくお願いします。

それでは再会を楽しみにしております。

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2006年11月10日 (金)

ジュピターは化学工業日報訪印団の皆様を歓迎いたします。

Photo_13 11月26日よりハイデラバード及びムンバイ地区をご訪問される、化学工業日報社主催の訪印団のご来印に当たりささやかですが、27日ハイデラバードにおきまして、弊社にて歓迎の宴を催したいと企画しております。カレーを始めとして、インド料理は日本の方々にもなじみ深いものと思いますが、特にハイデラバートを中心とする南インド地方の料理はサフランライスを主食としており、日本の皆様の御口に合うものと期待しております。またインドでは過去の英国統治の影響で、スコッチウイスキーも非常に品質が高くシグニチャーといった本場英国でも好まれるスコッチがあります。これとインドの赤白ワインまた日本から麹の技術を導入して美味しくなったキングフィッシャービールなどこれを機会にお楽しみいただければと社長はじめ一同27日を心待ちにしております。

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2006年11月 8日 (水)

日本ペプチド討論会に参加いたしました。

Jps_jupiter_1 11月5日ー8日まで横浜パシフィコにて開催された第43回日本ペプチド討論会にスタンダートスポンサーとして㈱ジュピターバイオサイエンスジャパン社は参加いたしました。今まではインド本社の名義での参加でしたが今回より日本法人の名義にての参加となりました。会場では会長の三原先生や相本先生など弊社の古くからの友人ともお会いすることができ、非常に有意義な時間をすごすことができました。弊社は90年代後半にそれまでのペプチド保護試薬の製造メーカーから、ペプチド縮合試薬へ製造範囲を広げ2000年代に入ってからは自社で保護アミノ酸の合成、またペプチド合成へと業容を拡大し2005年には工業スケールにて液相フェーズでの合成ペプチドの製造に成功し、ペプチド合成メーカーの一角に名を連ねることが可能となりました。また本年度は100%子会社のSVEN社におけるcGMP設備において、ペプチド合成機を使用しての80残基までの合成を達成し、人体薬用のペプチドの受注製造にも対応しております。これにより現在ではインドでは唯一であり、世界的にもDscf0002_1 欧米日の企業に並ぶことが出来る地位までになったものと自負しております。今後ペプチドは新薬開発や化粧品、健康食品などのライフサイエンス・ヘルスケアの分野でなくてはならない原料としてその需要はますます増大するなか、弊社は液相フェーズでは世界最大のメーカーとして、またインドで製造を行うことによる価格競争力の維持と固体相における丁寧な製造を主体としたものづくりで業界の発展に寄与してまいる所存です。今回の日本ペプチド討論会への参加は皆様方の並々ならぬ期待を感じ、今後の努力精進の必要性を改めて感じた機会でありました。

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2006年10月10日 (火)

JPSを応援します。

弊社は本年度11月5日より開催される、JPSに参加いたします。昨年度は新しいFMOCの合成方法をバンガロール大学と共同で発表いたしましたが、本年度は営業活動に専念することとしました。また今までお世話になったJPSのご発展のための一助になればという、本社の意向で本年度は標準スポンサー(Standard Sponsor-ship)としてささやくながら学会の発展に貢献をさせていただくことと致しました。これを機会に日本のペプチド学会の方々より種々ご指導を賜ることで自国のペプチド業界の発展に役立てることができればと期待しております。

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2006年9月12日 (火)

第1回インドペプチド討論会

2007年2月22日に第一回インドペプチド討論会が開催されます。同討論会は弊社が発起会社のひとつとして主導している、インドペプチド学会が主催する記念すべき第一回の討論会です。この程案内が出来上がりましたので掲載いたします。

「IPS-Brochure.pdf」をダウンロード

弊社はTreasure(財務・会計責任者)として同学会の運営に参加しております。社長のVenkat氏は以前より日本ペプチド学会の活動に大きな関心を寄せており、ここ数年ビジターとして参加した経験をインド国内の学術部門に広く訴えてきましたが、この程この思いが皆に伝わり念願の開催に漕ぎつけたものです。弊社としては引き続き師であり先輩である日本ペプチド学会の更なる発展を祈念しつつ、尊敬の念を持って諸活動に参加するとともに、インドペプチド学会の発展を通して世界のペプチド業界の発展に寄与できればと考えております。

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2006年7月16日 (日)

2006年度の学会・見本市

2006年度学会・見本市参加予定:

10月3-6日: CPhI WorldWide Paris Nord Villerinte, France

11月5-8日: ペプチド学会 パシフィコ横浜アネックスホール

   http://peptide-soc.jp/43JPS4PEM.html

12月5-7日: CPhI India Mumbai Exhibition Centre

横浜でお会いしましょう!!

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